マザーズバッグの売れ筋ランキング! ~1週間のランキングがわかりますよ

種類

マザーズバッグのいろいろな種類

マザーズバッグを選ぶ時に、何を基準に選べば良いのでしょうか?
形状タイプで選ぶ、値段で選ぶ、ブランドで選ぶなど、選び方は色々ありますね。
選ぶ時によく迷うのは、「どんな形にしようかな?」という事ではないでしょうか?

使い方や好みによって選ぶ種類は違ってきます。
それぞれのママバッグには特徴があり、長所と短所があります。

後で後悔しない為にも、長所や短所をきちんと理解した上で選びましょう。

それでは、形状別の選び方のポイントをご紹介しましょう。

 

マザーバックのタイプは大きく分けて4つ。

  1. トートタイプ
  2. ショルダータイプ
  3. リュックタイプ
  4. 2WAY・3WAYタイプ

トートタイプ

マザーズバッグにはいろいろな種類があるんです。

形状別のタイプは、大きく分けて以下の4種類です。

  1. トートタイプ
  2. ショルダータイプ
  3. リュックタイプ
  4. 2WAY・3WAYタイプ 

ココでは、トートタイプのママバッグについてご紹介しましょう。

 

【トートタイプ・マザーズバッグ】

トート型のママバックの一番の特徴は、

取り出し口が大きく出し入れがしやすく、又、サイズが大きいものが多く荷物もたくさん入る事。

 

小物の整理には、ポーチを使うと小物がバラバラにならず便利。

両手を使いたい時は、肩に掛ける事ができるので助かります。

赤ちゃんが成長し、マザーバッグとして使わなくなった時は、ショッピングバックやお出かけ用BAGとしても使えるので、末永く愛用可能。有名ブランドのBAGもたくさん有るので、オシャレにかっこよく使えます。

一番種類が多く、おしゃれでかわいい等のさまざまなデザインがあり、有名ブランドからもたくさん発売されています。


ショルダータイプ

マザーズバッグにはいろいろな種類があるんです。

形状別の種類は、大きく分けて次の4種類です。

  1. トートタイプ
  2. ショルダータイプ
  3. リュックタイプ
  4. 2WAY・3WAYタイプ

ココでは、ショルダータイプについてご紹介しましょう。

 

【ショルダー・マザーズバッグ】

ショルダー型のマザーズバックは、肩掛けできるので赤ちゃんを抱っこしていても、両手を自由に使えるので、荷物を簡単に出し入れできて、とても使い勝手がいいんです。

又、たすきがけできるので、動き回ってもバックが落ちる事がなく活動的に動けます。

 

選ぶ時のポイントは、

・肩ベルトが重さを支えられる様にしっかりしているか、幅が広いか、をチェックしましょう。

 又、肩ベルトがはずせたりすると更に使い勝手は向上。

・外ポケットが複数あるか、大きさはどうか、をチェックしましょう。

 せっかく「肩がけ」ができて両手が自由に使えるので、

必要なときにすぐに取り出せる外ポケットがあれば、自由になっている両手を最大限に活用可能です。


リュックタイプ

マザーズバッグにはいろいろな種類があるんです。

形状別の種類は、

  1. トートタイプ
  2. ショルダータイプ
  3. リュックタイプ
  4. 2WAY・3WAYタイプ

の4種類に分けることができます。

ココでは、リュックタイプのママバックについてご紹介しましょう。

 

【リュック・マザーズバッグ】
このマザーバッグは、荷物が多くても両手もフルに使えるのが最大のポイント。ショルダー型も両手が自由になりますが体の横サイドにバックがありますので動きが制限されます。


リュック型なら赤ちゃんを追っかけて走る様なシーンでも、まったく大丈夫。見た目もすっきりスマートに見えますね。離乳食期などのおでかけには便利かも。

ただ、リュック型のマザーズバックは背負ったままの状態で、マザーバックの中身を取り出したりしにくいのが難点です。


そんな時は、ヒップバッグと合わせて使うと便利ですね。よく出し入れするモノはヒップバッグに入れておけばいざと言うときすぐに取り出せる。


チェックポイントとしては、ポケットの場所や数、体にフィットするかどうか?・・・などでしょう。


2ウェイ・3ウェイタイプ

マザーズバッグにはいろいろな種類があるんです。

マザーバックの形状別の種類は、大きく分けて次の4種類です。

  1. トートタイプ
  2. ショルダータイプ
  3. リュックタイプ
  4. 2WAY・3WAYタイプ

ココでは、2WAY・3WAY型のマザーズバックについてご紹介しましょう。

 

【2WAY・3WAY・マザーズバッグ】

この種類のママバックは、時と場合によってショルダー・トート・リュックに変身する優れものなので、ママにとってはとっても便利。

2ウェイでは2通り、3ウェイでは3通りの使い方ができるのです。

「授乳期」から「よちよち歩きの赤ちゃん」まで、赤ちゃんの年齢に関係なく便利に使えるママバックです。


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