おしゃぶり

お出かけしたの最中、赤ちゃんの機嫌が悪くなった時、おしゃぶりがあれば助かりますね。

おしゃぶりは赤ちゃんの気持ちを落ち着かせる効果がありますが、

逆に長期間使用すると歯並びを悪くするという悪影響も有ります。

■おしゃぶり使用の注意点

1.1歳になったらできるだけ使用しない様にし、遅くても2歳半をすぎたら極力使用しないようにする。

2.おしゃぶりを使っているときも出来るだけ赤ちゃんに話しかけたり、一緒に遊んだりする。

3.4歳をすぎてもおしゃぶりが取れないような時は、小児科医に相談する。

■素材

1.シリコンゴム

2.天然ゴム

ママのおっぱいのようにやわらかくて弾力があり、赤ちゃんの唇に密着しやるいのが天然ゴム。天然ゴムは柔らかくゴムのにおいが多少します。無味無臭で無色透明、清潔感があって弾力があって、耐久性に優れているのがシリコンゴムです。

■その他

おしゃぶりの小物には、おしゃぶりホルダーやおしゃぶりケースがあります。

おしゃぶりホルダーはおしゃぶりにつけることで落としたりしなくなります。

お出かけの時にはおしゃぶりケースがあるとマザーズバッグやベビーカーに吊り下げることができて助かります。

カラフルでかわいいおしゃぶりもたくさん有ります。

折りたたみができる夜用おしゃぶりや、暗いところで光るおしゃぶり、パーツで着せ替えができるおしゃぶりもあります。

マザーズバッグ関連情報

  1. 3ヶ月まで
  2. 離乳食期5-6ヶ月頃
  3. 1歳6ヶ月頃
  4. 哺乳瓶
  5. ベビーフード
  6. 粉ミルク
  7. 紙おむつ


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